いつか逢えると信じてた。

『羽音に何があった。』

この人達はすごいな。

『すいません。うちが1人でトイレに行かせたばかりに、、、羽音がどこかにいきました。』

2人はため息を漏らした。

『レオン達は』

『レオンは関係ないです。うちが!!』

『関係あるないじゃねぇー。
一緒に行くって事はこーゆーのから
守るって事なんだよ。』

勝人先生はキレながら言ってきた。
確かに間違ってない。

『はぁ。頼むしかねぇよな』

『そうだな』

『羽音、おこんだろうな。』

2人はそんな会話をしていて
仁さんが電話をかけ始めた。

―end―