そして 彼は 忠彦「とりあえず、廊下じゃ何だから職員室で話そう。」 そう言うと胸倉を掴んでいた俺の手を離し 腕を掴んで職員室に入れた。 時(・・積木の叫び声?) 誰か俺の叫び声を聞いてる奴がいるとも知らずに。