「智君?はいるよー」
ガラッ………。
ドアを開けて入ると、智君がほっぺたを膨らました。
智「遅いぞ。待ちくたびれた。」
山崎 智也 僕の1つ年上。
僕より年上なのに、子供っぽいな笑
仁「だってさー、看護師さんに怒られたんだもんー。ほらー見てよ。ゲンコツ………」
俺と仁と奈々の、頭の上にはピンポン球くらいのげんこつができた。
智「え、なんでだよ?」
奈々「廊下走ったから………」
智「…………ははっww。それは怒られるしww
また、あの看護師だろっww」
智がお腹を押さえて笑い始めた。
たしかにな、何度目だよwwww
ガラッ………。
ドアを開けて入ると、智君がほっぺたを膨らました。
智「遅いぞ。待ちくたびれた。」
山崎 智也 僕の1つ年上。
僕より年上なのに、子供っぽいな笑
仁「だってさー、看護師さんに怒られたんだもんー。ほらー見てよ。ゲンコツ………」
俺と仁と奈々の、頭の上にはピンポン球くらいのげんこつができた。
智「え、なんでだよ?」
奈々「廊下走ったから………」
智「…………ははっww。それは怒られるしww
また、あの看護師だろっww」
智がお腹を押さえて笑い始めた。
たしかにな、何度目だよwwww

