「蓮... お疲れ様〜」 扉を開けた妃は 今にも寝てしまいそうだ 相当疲れ溜まってるのか... 肩を支えて椅子に座らせると また、眠り始めた ったく... コンコンコン ? 「入るわよ」 入って来たのは 兄貴達