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祐也がいない毎日は
苦しくて悲しくて楽しくなくて
何度も追いかけたいと思った
そうすればまた
笑い合えるって思っていたから。
でも違ったんだよね?
折れそうになる私のことを
いつも見守ってくれて
見えないところで支えてくれて。
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祐也がいない毎日は
苦しくて悲しくて楽しくなくて
何度も追いかけたいと思った
そうすればまた
笑い合えるって思っていたから。
でも違ったんだよね?
折れそうになる私のことを
いつも見守ってくれて
見えないところで支えてくれて。
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