あなたがいる空と、今

_




祐也がいない毎日は
苦しくて悲しくて楽しくなくて

何度も追いかけたいと思った

そうすればまた
笑い合えるって思っていたから。

でも違ったんだよね?

折れそうになる私のことを
いつも見守ってくれて

見えないところで支えてくれて。


_