「青空なんの話してきたの?凜叶と。」 「べつにー。それより大丈夫か? 痛いところとかないか?」 「うん。大丈夫。ありがとう」 少しまだ頭がズキズキするけど、 心配かけたくないし。 その後、青空との会話は夜中まで続いた・・・。