甘々リビング

「おいっ!どういうことだ」




また怒っている壱くんをほっといてテレビを楽しむことにした。




「壱くん黙ってくれないとキスしちゃうからね?」




はじめて意地悪言ったのに




「それはいいね…………最高だ
テレビはやめにしてキスたくさんして愛を確かめようか?」