余裕な彼の秘密?

でれがすげぇ…


絶対こいつだっておれのこと好きだ…


そう確信した


次の日ノートを見てみると


『告白したらどうですか?

 うまくいくと思います。』


と書いてあった…


「はー…あくまで俺に告らせるつもりか…」


「あー…もう…あったまきた!」