余裕な彼の秘密?

そして昼


屋上に急いだ


だって自分から呼んでいるのに


待たせるのはどうかと思ったから


屋上のドアをあけると南影がまだきていなかったため


ホットした


好きな音楽を聴きながら待っていると


いつの間にか眠っていた


頬をツンツンとつかれる気配がして目を覚ました


目を開けるとドーアップな南影がいた