余裕な彼の秘密?

しかし…やっぱり南影は妬いてくれない


他にも妬いてくれそうなことを片っ端からした


しかし…やっぱり妬いてくれない


やっぱり私って魅力無いのかな…


はぁ…そう落ち込んでいる私を見て


結城君が後は俺に任せて!と言っていたので任せることにした



で、ついにやってきました!

舞台は昼休み

南影がいる目の前でくっつくそうです!

こんなんで…大丈夫?


キーンコーンカーンコーン