余裕な彼の秘密?

そんな内容のラインがたくさんきていた…


とてもその返信を返す気にもなれなくて


帰ろうとして立とうとした


すると…うまく力が入らず倒れてしまった


「ははっ…あの先輩達どれだけ蹴ったの?…」


そして…涙がでた…


その涙は痛みの涙でもあり恐怖の涙でもあった


もし…このままつきあっていたら


これが永遠に続くのだろうか…


怖くて…怖くて…