余裕な彼の秘密?

そんな考えを吹っ飛ばしたくて…


もうそれ以上そんな言葉を聞きたくなくて…


こんな先輩達に泣き顔を見られたくなくて…


悲しみを吹き飛ばせるならどこでもよかった…


そして私は一番はじめに思いついた…


屋上に向かった