余裕な彼の秘密?

すると、届波が俺の方を見てものすごく驚いていた


いじめてやる笑


「俺の気持ち分かっててずーと

 面白がってたわけか…」


「まぢ悪趣味…

 100年の恋も冷めるとはこのことだわ」


と言葉を並べた


そして届波の頬に手を当て


ぐいっとちかづき


「覚悟しろよ?」