はる「何言ってるんですか?!私なんて可愛くないですから
そろそろ行きますよ!」
はるちゃんは、少し頬を赤くして部屋を出て行った。
こうゆうのが可愛いんだけどな.........。
私もああいうかわいい子になりたいな
そう思いながら、はるちゃんに続いて私も出て行った。
階段を下りると、シュー君のお母さんがいた
お母さん「私もみずきちゃん送るね。車だすからはると一緒に待っててね」
えっ!?お母さんも!
「すいません。ありがとうございます」
お母さん「いいってことよ!!」
シュー君の家族の方はほんとに元気であったかい家庭だな
そろそろ行きますよ!」
はるちゃんは、少し頬を赤くして部屋を出て行った。
こうゆうのが可愛いんだけどな.........。
私もああいうかわいい子になりたいな
そう思いながら、はるちゃんに続いて私も出て行った。
階段を下りると、シュー君のお母さんがいた
お母さん「私もみずきちゃん送るね。車だすからはると一緒に待っててね」
えっ!?お母さんも!
「すいません。ありがとうございます」
お母さん「いいってことよ!!」
シュー君の家族の方はほんとに元気であったかい家庭だな

