「うう、ん、 グスンッ あまりにも嬉しくて。。 グスン」 「そうか。 返事は?」 「私も好きです。 よろしくお願いします。」 その瞬間、暖かいものに包まれた。 「あったかーい」 思わずそう漏らすと、 ニヤッ 「じゃあ、もっと、 あったかくなることするか?」