【完】年下の君は眩しすぎて ~ドラちゃんには頼らない(笑)~


顔を、赤くして、
慌てて弁解する様子がチラッと見えたが、



私はそれよりも、
ここで、川上くんが先生してるのかーと
先程の想像を思い出し、






身悶えそうになっていた(笑)