買ってから結構時間が経っているらしく油でピカピカになってはいたが嬉しかったので吐きそうになりながら何とか食った。 何もしゃべらないで食い終わるまで僕を見てた。 駅伝大会の時も僕が五キロ走り終わった地点にまっぴぃが待っていてくれた。