クロバは訳のわからないと言うような表情だった… 幼い頃に、顔を会わせるだけの父上だったそんな父上から育ったクロバ まさか自分の知らないところで話が進んでいるとは思わなかった… ク「父上と話したんですか…」 国「あぁ…あまりに話さないやつだがすごくいい友をもったよ!(笑)」