コタちゃんのは…コーヒーか紅茶味のホットミルク?
いやいや、それを言うならカフェオレかミルクティー。
えーっ、あたしもそっちがいいよ!
「でも、やっぱ当たりだな」
コタちゃんはベッドに腰かけながら、クスリと笑う。
「なにが?」
「お前、ホットミルク好きなんだなー子供みたいだな。俺、絶対飲めねーわ」
ちょ、それあたしのセリフ。
っていうか、自分が飲めないものをあたしに出しちゃう!?
「さっき、ホットミルクすげぇ好きって言って…なかった?」
驚きだよ。
「言ったか?冷たい部屋で、温かい飲み物飲むのが好きとは言ったけどな」
あ~、なるほどなるほど。
そういうことか。
って!
紛らわしいわ!!
いやいや、それを言うならカフェオレかミルクティー。
えーっ、あたしもそっちがいいよ!
「でも、やっぱ当たりだな」
コタちゃんはベッドに腰かけながら、クスリと笑う。
「なにが?」
「お前、ホットミルク好きなんだなー子供みたいだな。俺、絶対飲めねーわ」
ちょ、それあたしのセリフ。
っていうか、自分が飲めないものをあたしに出しちゃう!?
「さっき、ホットミルクすげぇ好きって言って…なかった?」
驚きだよ。
「言ったか?冷たい部屋で、温かい飲み物飲むのが好きとは言ったけどな」
あ~、なるほどなるほど。
そういうことか。
って!
紛らわしいわ!!


