「うちは‥バイト先の先輩。」 「あたしはいない。」 美里と真琴が言った。 「えー‥ みいちゃんのは解らないし、 まこちゃんは‥探れない。。」 きなりは残念そうに下を向いた。 「まあまあ!いずれね!」 美里になだめられ 三人は中学の時の話や 理想の話で盛り上がった。