「俺の彼女に気やすく手を出すな。琴美、こっちこい」 そういって階段の踊り場に連れて行かれた 「…俺、ずっと見てたよ。大丈夫か?」 そういって頬にキスを降り注ぐ 「ここも簡単に触られちゃって」 大航は膝まづいて太股を頬擦りしている この上ない快感 こんなところ誰かに見られたくないのに見せつけたくなる