みんなが花の部屋に行くと、
そこに花が立っていた
花「今日は楽しかった!
ありがとう!」
と言い一人に一つキャリーバッグを渡した
花「早く開けてよ!」
というから四人でで開けたら
メイク用品、香水、アクセサリー、部屋着や洋服などが
バッグいっぱいに詰め込まれていた
花「これはこれは私と乃花とつぐみからね~♡」
四人はスケールの大きさにびっくりしつつも、笑顔で「ありがとう!」と言った
そして、優里亜が「みんなここで待ってて!」と言い出した
はっとしたように樹里亜・梨々花・由香も「あっ忘れてた!」と言って部屋を出て行った
三人で頭の中に❔マークを浮かべていると4人がが何かを持って帰ってきた
そして
「今日はありがと~(#^^#)」と言って三人にプレゼントを渡した
梨「みんなのに比べたら結構ショボいけど...
開けてみて?」
そういわれたので開けると、かわいい雑貨屋や文房具、ポーチなどが入っていた
樹「みんなのイメージカラーで、色違いにしてみたんだ~」
花「ありがと~大事にするね♡」
乃「これ買おうか迷って買わなかったポーチだ~
ありがとう」
つ「わあぁ~ちょーかわいい♡ありがと~」
などと大喜びしていた
梨「ちょっと!泣かないでよ?明日は雑誌の顔合わせなんだから」
花「そうだね~午後からだから今日買ったものは明日見ようね
今日はもう寝よ~(^o^)ノ < おやすみー」
乃花・つぐみ・樹里亜・梨々花・優里亜・由香
「「「「(^o^)ノ < おやすみー」」」」
そこに花が立っていた
花「今日は楽しかった!
ありがとう!」
と言い一人に一つキャリーバッグを渡した
花「早く開けてよ!」
というから四人でで開けたら
メイク用品、香水、アクセサリー、部屋着や洋服などが
バッグいっぱいに詰め込まれていた
花「これはこれは私と乃花とつぐみからね~♡」
四人はスケールの大きさにびっくりしつつも、笑顔で「ありがとう!」と言った
そして、優里亜が「みんなここで待ってて!」と言い出した
はっとしたように樹里亜・梨々花・由香も「あっ忘れてた!」と言って部屋を出て行った
三人で頭の中に❔マークを浮かべていると4人がが何かを持って帰ってきた
そして
「今日はありがと~(#^^#)」と言って三人にプレゼントを渡した
梨「みんなのに比べたら結構ショボいけど...
開けてみて?」
そういわれたので開けると、かわいい雑貨屋や文房具、ポーチなどが入っていた
樹「みんなのイメージカラーで、色違いにしてみたんだ~」
花「ありがと~大事にするね♡」
乃「これ買おうか迷って買わなかったポーチだ~
ありがとう」
つ「わあぁ~ちょーかわいい♡ありがと~」
などと大喜びしていた
梨「ちょっと!泣かないでよ?明日は雑誌の顔合わせなんだから」
花「そうだね~午後からだから今日買ったものは明日見ようね
今日はもう寝よ~(^o^)ノ < おやすみー」
乃花・つぐみ・樹里亜・梨々花・優里亜・由香
「「「「(^o^)ノ < おやすみー」」」」


