「そうみたいだねぇ~」とのん気に言う美音。 『まぁ、よろしく~』と俺。 「うん。よろしく~」と美音。 てか、会話終わったし・・・ まぁ、いいか・・・ 本でも読んどこ~ と、俺は本を読んでいた。 すると・・・