麗『じゃ、私帰るね!
あ、でも怪我しないように。
毒蛇は名前はださいけど…、
武器?とか使うからさ!
気よつけてね!』
ダサいって…正直すぎんだろっ。
葉「ださいって…、正直ですね。
はい、気よつけます。」
と、葉月も思ったらしくゆったくれた。
なので俺は…
彰「俺たちが負けると思うか?
負けるわけねぇよ」
慎「俺たちは強いからね」
冬「大丈夫!大丈夫!」
拓「うん、大丈夫~!
くーちゃん、また今度きてね?」
と言いその後に続いて、
慎、冬、拓斗がはなす…。
で、なんとなくかっこよくきまった俺達は
黒が出ていくのをみると…
扉に触れようと黒が手をのばしてるときに
音がした。
ガッシャン!っと…。

