そしたら、冬が
冬「黒ちゃん…ごめんね?
今日は来てほしくなかったなぁ」
麗『こっちこそごめん!
今日、攻めてくるんだよね?』
といった。さっき、顔が青くなったのは
思い出したからか!
葉「やっぱり知ってましたか。
そろそろ来る頃だと思うので、
今の内に帰ってくれると嬉しい
のですが…」
麗『うん、そーした方がいいね』
拓「うん、ごめんねぇ。くーちゃん。
でも、くーちゃんの素がでてるのは
嬉しいかも~」
慎「うん、それは俺も嬉しいなぁ」
麗『そっか!じゃ、次からこれで
話すね!!』
と、俺が思っていると話が進んでいる、
なので、俺も…
彰「1つお前の秘密を知ったな」
とゆうと、なぜか微妙な顔している。
なんか間違ったことゆったか?
考えてみるがとくにない。
なんだ?
と、いきなりはっ!とした顔になり
話だした。

