海「お前がそう仕向けたって
ことじゃないのか?」
<!!!!>
壮「ん~仕向けたって程では
ないんだけどね~。」
彩「・・・少しは関わっているのか?」
壮「ああ。まあね。
ふふふ・・・・・・・」
彩「!!何をしたんだ!!」
彩人の表情が暗くなる。
すごく怒ってる。
無理もないが・・・。
壮「・・・
乃愛瑠が私のもとから
逃げ出してしまったころでね、
少し荒れていたんだよ。
それでやり返したい相手が
いるって餓鬼に言われて
アドバイスしてやったんだ。
でもね、やり方がぬるすぎた。
殺すのはやりすぎだとか言って
きやがった。
だから私が見本を見せた。
今にも死にそうで死なない
1番辛い死に方だ。
なれている奴しかできない。
俺は天才なんだ!!
俺が全て。
俺が絶対なんだ!!
俺に歯向かうやつは死ね!!」
ことじゃないのか?」
<!!!!>
壮「ん~仕向けたって程では
ないんだけどね~。」
彩「・・・少しは関わっているのか?」
壮「ああ。まあね。
ふふふ・・・・・・・」
彩「!!何をしたんだ!!」
彩人の表情が暗くなる。
すごく怒ってる。
無理もないが・・・。
壮「・・・
乃愛瑠が私のもとから
逃げ出してしまったころでね、
少し荒れていたんだよ。
それでやり返したい相手が
いるって餓鬼に言われて
アドバイスしてやったんだ。
でもね、やり方がぬるすぎた。
殺すのはやりすぎだとか言って
きやがった。
だから私が見本を見せた。
今にも死にそうで死なない
1番辛い死に方だ。
なれている奴しかできない。
俺は天才なんだ!!
俺が全て。
俺が絶対なんだ!!
俺に歯向かうやつは死ね!!」


