乃「な!!!!!!」
光「バカだろお前、見えてる。」
乃「見えるとこにしたのはあんたでしょ!」
光「ばっか声でけぇよ。」
乃「きーーー!!むかつく!!」
光「ハハハ!」
乃「もう!笑い事じゃないもん!」
光「・・・・・。
乃愛瑠来い。」
グイ
乃「え?」
いきなり腕をつかまれ体育館裏に
連れてこられた。
人は誰もいない。
乃「どうしたの?」
光「ああ。ここでしかできないこと
なんだけどよ。」
乃「何かあったの?」
光「・・・・・乃愛瑠・・・・・。」
乃「うん?」
ガシッ
グイッ
髪と首の間にすごいスピードで
手がそえられ
腕をつかまれ引き寄せられた。
そして噛むように首に唇をおしつける。
乃「いっ!!」
光「・・・・」
乃「光・・輝・・・いた・・・・い」
光輝の唇はだんだん下がっていく。
いつの間にかブラウスのボタンは
外されている。
光「バカだろお前、見えてる。」
乃「見えるとこにしたのはあんたでしょ!」
光「ばっか声でけぇよ。」
乃「きーーー!!むかつく!!」
光「ハハハ!」
乃「もう!笑い事じゃないもん!」
光「・・・・・。
乃愛瑠来い。」
グイ
乃「え?」
いきなり腕をつかまれ体育館裏に
連れてこられた。
人は誰もいない。
乃「どうしたの?」
光「ああ。ここでしかできないこと
なんだけどよ。」
乃「何かあったの?」
光「・・・・・乃愛瑠・・・・・。」
乃「うん?」
ガシッ
グイッ
髪と首の間にすごいスピードで
手がそえられ
腕をつかまれ引き寄せられた。
そして噛むように首に唇をおしつける。
乃「いっ!!」
光「・・・・」
乃「光・・輝・・・いた・・・・い」
光輝の唇はだんだん下がっていく。
いつの間にかブラウスのボタンは
外されている。


