母「ふざけないで!!乃愛瑠、 なんなの!?私からまた 大切な人を奪うき?死ね!! 私たちの前から消えろ!!」 また、奪う 違う、あの時も、 今も 好きでそうしてるわけじゃない。 母「消えろ!消えろ!消え 「うるさいぞ、お前はもう 用済みだとっとと この屋敷から出て行け。」 母「なんですって!!」 「連れて行け。」 「「は!!」」 見張りの2人が陰から出て来て暴れる母を引きずりながら連れて行った。