光「約束・・・・・。」
結「こう・・き?」
パンッ
<!!>
光輝は自分で自分の頬を殴った。
達「え・・・・?」
光「わりぃ。
どうかしてた・・・・。
俺、行かねぇと。」
達「光輝・・・。」
光「あんがとな。
思い出した。」
そう言ってなにかから吹っ切れたようにいつもの明るい笑顔を向ける。
いつもの光輝だ。
さっきまでの抜け殻のような光輝じゃない。
真っ直ぐ前だけを見て進んでいく、
俺達が慕っている白夜総長だ。
彩「なあ、光輝・・・
あいつ・・・。」
光「・・・。」
結「ほっとこうよ!!」
彩「でもなー・・・。」
光「おい、お前。」
晶「・・・。」
光「助けてぇなら行くぞ。
ボォっとしてんな!!」
達「光輝が言うか・・・。
ㇷ゚・・・・」
光「うっせぇ!!(/////)」
晶「・・・分かってるよ・・・・
お前に言われなくたって・・・。」
光「あの女も一緒に助けに行ってやる!
協力してやるから行くぞ!!」
晶「!!
なんで・・・。」
光「乃愛瑠なら、
そうするからだ!!」
晶「・・・ありがとう。」
結「こう・・き?」
パンッ
<!!>
光輝は自分で自分の頬を殴った。
達「え・・・・?」
光「わりぃ。
どうかしてた・・・・。
俺、行かねぇと。」
達「光輝・・・。」
光「あんがとな。
思い出した。」
そう言ってなにかから吹っ切れたようにいつもの明るい笑顔を向ける。
いつもの光輝だ。
さっきまでの抜け殻のような光輝じゃない。
真っ直ぐ前だけを見て進んでいく、
俺達が慕っている白夜総長だ。
彩「なあ、光輝・・・
あいつ・・・。」
光「・・・。」
結「ほっとこうよ!!」
彩「でもなー・・・。」
光「おい、お前。」
晶「・・・。」
光「助けてぇなら行くぞ。
ボォっとしてんな!!」
達「光輝が言うか・・・。
ㇷ゚・・・・」
光「うっせぇ!!(/////)」
晶「・・・分かってるよ・・・・
お前に言われなくたって・・・。」
光「あの女も一緒に助けに行ってやる!
協力してやるから行くぞ!!」
晶「!!
なんで・・・。」
光「乃愛瑠なら、
そうするからだ!!」
晶「・・・ありがとう。」


