「あ!雪ー」 「金曜日ぶり?」 「そうだね」 和みながら話していると雪の友達らしき人が雪を引っ張って何かをコソコソ話していた どうしたんだろう… 私が不思議そうにしていると雪の友達らしき人がササッと私の方に向かってきた