潤平「お前ら~!!タイム測るぞ!!」
藍華(夜以外)「はい!!」
「タイム落ちてたら…練習倍にするからな」
春樹「えぇーーーー!?」
烈「マジかよ!?」
慎「夜なら何かするとは思いましたが…。」
零「……タイム上げれば…免れる……。」
夜「零の言う通りだな。上げればいい話だ!!」
藍華「……………。」
「どうした?…出来ないのか?黒笑」
藍華「やります!!」
ははっ(笑)びびってやんの(笑)
「まぁせいぜい頑張れよ!!」
藍華「おう(笑)」
潤平「やるぞ~。」
ピー!
最初は…烈と慎か。
やっぱ烈はパワーあるな。
慎は速いのは速いが…頭の方が良いからな。
烈には劣るな。
次は…春樹と零か。
春樹は頭が少し悪いけど、運動神経抜群だから
速いのは速いね。
零は…うん。すばしっこいから速いね。
流石に無表情は怖いけど…(苦笑)
あいつらだけだからもう終わりか。
潤平「お前ら~教室戻れ!!出る種目決めるぞ!!」
クラス「うす。」
「潤平~あいつらのタイム何秒?」
潤平「んーと、烈が5秒6で慎が5秒8で春樹は5秒12で零が5秒10だな。」
「あいつら頑張って上げたんだな(笑)じゃあ練習倍にするのは無しだな。(笑)」
潤平「命拾いしたな(苦笑)」
藍華「タイムどうですか!?」
潤平「残念だったな。落ちてたよ。」
藍華「マジですか!?」
「なんてな(笑)上がってたぞ(笑)」
春樹「え、ほんと!?」
「俺が嘘つくとでも?(笑)」
春樹「んーん(笑)」
慎「よかったです。練習倍はキツイです…。」
烈「あぁー!!助かった…。」
零「………ふぅ…。」
「そこまで言うなら倍にしようか?」
藍華「遠慮しときます。」
「ふはっ(笑)冗談だって(笑)教室戻ろうぜ」
藍華(夜以外)「はい!!」
「タイム落ちてたら…練習倍にするからな」
春樹「えぇーーーー!?」
烈「マジかよ!?」
慎「夜なら何かするとは思いましたが…。」
零「……タイム上げれば…免れる……。」
夜「零の言う通りだな。上げればいい話だ!!」
藍華「……………。」
「どうした?…出来ないのか?黒笑」
藍華「やります!!」
ははっ(笑)びびってやんの(笑)
「まぁせいぜい頑張れよ!!」
藍華「おう(笑)」
潤平「やるぞ~。」
ピー!
最初は…烈と慎か。
やっぱ烈はパワーあるな。
慎は速いのは速いが…頭の方が良いからな。
烈には劣るな。
次は…春樹と零か。
春樹は頭が少し悪いけど、運動神経抜群だから
速いのは速いね。
零は…うん。すばしっこいから速いね。
流石に無表情は怖いけど…(苦笑)
あいつらだけだからもう終わりか。
潤平「お前ら~教室戻れ!!出る種目決めるぞ!!」
クラス「うす。」
「潤平~あいつらのタイム何秒?」
潤平「んーと、烈が5秒6で慎が5秒8で春樹は5秒12で零が5秒10だな。」
「あいつら頑張って上げたんだな(笑)じゃあ練習倍にするのは無しだな。(笑)」
潤平「命拾いしたな(苦笑)」
藍華「タイムどうですか!?」
潤平「残念だったな。落ちてたよ。」
藍華「マジですか!?」
「なんてな(笑)上がってたぞ(笑)」
春樹「え、ほんと!?」
「俺が嘘つくとでも?(笑)」
春樹「んーん(笑)」
慎「よかったです。練習倍はキツイです…。」
烈「あぁー!!助かった…。」
零「………ふぅ…。」
「そこまで言うなら倍にしようか?」
藍華「遠慮しときます。」
「ふはっ(笑)冗談だって(笑)教室戻ろうぜ」

