「シンはどこ!?」 「まあまあ、まずは私と戦おうじゃないか」 うぅっ・・・。 変なガスみたいなので力が・・・。 こんなもの浄化してやる! 「ほう、オーラでお掃除タイムか。いつのまにそんなの覚えたんだ?」 カドネは面白そうににやにやしている。 「よそ見してる暇はないぞ!」 早速雷が落ちてくる。 私はさっとかわす。 これを何回かやってるうちに空気は綺麗になった。 「やはりやるな。だが、これならどうだ!」 今度は雷がたくさん落ちてくる。