フツメン大好き美少女の人生で2番目の恋

朝家を出るといつも通り俺の親友、神崎遊馬がいた

遊「怜斗おっはよ〜♪」

怜「はよ。今日も朝からテンションたけーな。」

遊「もちろん。だって今日は入学式だぜ?
可愛いから女の子たちがいるかもじゃん?さいこーだろ!」

なんて言ってやがる