夢「寿羽、今日の新入生挨拶よかったぞ!流石、俺の寿羽だな!」
寿「ありがと!お兄ちゃんのじゃないけどね!」
笑いながらツッコミを入れたらお兄ちゃんはしょんぼりしてた笑笑
面白いなぁ相変わらず!
唯も笑ってた
夢「そーだ、寿羽。気になる男子見つけたか??」
ニヤニヤしながらお兄ちゃんが聞いてきた
寿「見つけるわけないでしょ!そもそも女の子は何人か話したけど男の子とは誰も話してないもん。」
夢「やっぱり、幸世がいるからか?」
ドキッとした
幸世って名前を聞くと思い出す。
あの日のことを。
私が少し暗くなると、
夢「あー、ごめん!
テンション下げる気は無かった。」
お兄ちゃんが申し訳なさそうに謝ってきた
寿「ありがと!お兄ちゃんのじゃないけどね!」
笑いながらツッコミを入れたらお兄ちゃんはしょんぼりしてた笑笑
面白いなぁ相変わらず!
唯も笑ってた
夢「そーだ、寿羽。気になる男子見つけたか??」
ニヤニヤしながらお兄ちゃんが聞いてきた
寿「見つけるわけないでしょ!そもそも女の子は何人か話したけど男の子とは誰も話してないもん。」
夢「やっぱり、幸世がいるからか?」
ドキッとした
幸世って名前を聞くと思い出す。
あの日のことを。
私が少し暗くなると、
夢「あー、ごめん!
テンション下げる気は無かった。」
お兄ちゃんが申し訳なさそうに謝ってきた

