また高遠くんの膝の間に座らされて、紅茶を飲んでる私。 顔が熱い。 「先輩、耳まで真っ赤」 優しく耳を噛まれる。 「ひゃぁ…っ」 「だから、その声ダメだって」 首にキスされる。 「…!!」 もう身がもたない。。。 早く来て、タクシー。