美鈴「すげー…校長室までこんなに…
どんだけ金かけてるんだよ…」
っとこれまたばかでかい校長室の前で驚いているのだった
美鈴(そーいえば、叔母さんと叔父さん
校長は知り合いだからとかいって
いたけど?)
コンコン
??「どーぞー」
美鈴「失礼しまーす」
ガチャ
ダダダッ
ギュッ
美鈴「…えっ…」
??「会いたかったよー(泣)」
美鈴「…もしかして淳さん…?」
淳「そーだよー♪俺はここの校長を
勤めてるんだよ♪」
この人はよく叔父さんたちの所に引き取られたときから可愛がってくれていた人の
一人だ
淳「もー一人会わせたい人がいるからね
ちょっと待っててね♪」
ピンポンパンポーン
淳『お呼び出しをします、東亞先生、
東亞先生、今すぐ、今すぐ
校長室まで』
ピンポンパンポーン
淳「これでもーくるかな…3、2、1」
ダダダッ
バンッ
東亞「ハァハァハァッ…
なんか意味ありげな呼び方
しないでくれませんか…淳校長」
美鈴「…東亞さん!!!」
東亞「…美鈴じゃないか!久しぶりだな♪
お前が転校生なのか♪俺はお前の
担任になるからよろしくな♪
それと…お前の入るクラスは
全国No.1の祥華がいるから
よろしくな」
ここで紹介です
叔父さん…
白羽 孝 (シラハ コウ)
白羽組組長
世界No.2雨水の初代総長
通り名は水鬼
叔母さん…
白羽 瑞季 (シラハ ミズキ)
白羽財閥社長
校長…
原 淳 (ハラ ジュン)
雨水の2代目総長
通り名は水鳥
担任…
菊池 東亞(キクチ トウア)
雨水の2代目副総長
通り名は水神
ここで本編にもどります
美鈴「えっ!族がいるの!
私、嫌だよ!
族とは関わりたくない」
淳、東亞((まだ、闇にどっぷり
浸かっているな))
それを聞いた二人はとても悲しそうな苦しそうな顔をしていた
しかし、すぐいつもの表情に戻り
淳「美鈴我慢してくれよー、クラス編成上
どーしても一緒になってしまうんだよ」
ここの学校の仕組みは成績、容姿、
運動神経は抜群にいい人や
族に入っている人が1つのクラスにまとめられるそうだ
で私は成績や運動神経で入るらしい
作者(容姿もあるけどね-w)美鈴(なに?黒笑)
作者(い、いえなにも…)美鈴(ならいい)
美鈴「…わかったよ…」
あからさまに淳さんと東亞さんは
ほっとしてから
東亞「ならいまから教室連れていくから
自己紹介、してくれよ?」
といわれ案内された
けっこう校長室から離れていた
美鈴「教室もでかいな…」
と言っていると東亞さんが教室にはいっていった
東亞「転校生を紹介する、入れ」
私は指示どうりなかに入り
美鈴「足立 美鈴です、よろしく」
とシンプルに棒読みで挨拶した
それから席に座り、早速寝ることにした
その間、東亞さんは勝手に授業を進めていた
美鈴は段々と深い眠りにはいっていった…
どんだけ金かけてるんだよ…」
っとこれまたばかでかい校長室の前で驚いているのだった
美鈴(そーいえば、叔母さんと叔父さん
校長は知り合いだからとかいって
いたけど?)
コンコン
??「どーぞー」
美鈴「失礼しまーす」
ガチャ
ダダダッ
ギュッ
美鈴「…えっ…」
??「会いたかったよー(泣)」
美鈴「…もしかして淳さん…?」
淳「そーだよー♪俺はここの校長を
勤めてるんだよ♪」
この人はよく叔父さんたちの所に引き取られたときから可愛がってくれていた人の
一人だ
淳「もー一人会わせたい人がいるからね
ちょっと待っててね♪」
ピンポンパンポーン
淳『お呼び出しをします、東亞先生、
東亞先生、今すぐ、今すぐ
校長室まで』
ピンポンパンポーン
淳「これでもーくるかな…3、2、1」
ダダダッ
バンッ
東亞「ハァハァハァッ…
なんか意味ありげな呼び方
しないでくれませんか…淳校長」
美鈴「…東亞さん!!!」
東亞「…美鈴じゃないか!久しぶりだな♪
お前が転校生なのか♪俺はお前の
担任になるからよろしくな♪
それと…お前の入るクラスは
全国No.1の祥華がいるから
よろしくな」
ここで紹介です
叔父さん…
白羽 孝 (シラハ コウ)
白羽組組長
世界No.2雨水の初代総長
通り名は水鬼
叔母さん…
白羽 瑞季 (シラハ ミズキ)
白羽財閥社長
校長…
原 淳 (ハラ ジュン)
雨水の2代目総長
通り名は水鳥
担任…
菊池 東亞(キクチ トウア)
雨水の2代目副総長
通り名は水神
ここで本編にもどります
美鈴「えっ!族がいるの!
私、嫌だよ!
族とは関わりたくない」
淳、東亞((まだ、闇にどっぷり
浸かっているな))
それを聞いた二人はとても悲しそうな苦しそうな顔をしていた
しかし、すぐいつもの表情に戻り
淳「美鈴我慢してくれよー、クラス編成上
どーしても一緒になってしまうんだよ」
ここの学校の仕組みは成績、容姿、
運動神経は抜群にいい人や
族に入っている人が1つのクラスにまとめられるそうだ
で私は成績や運動神経で入るらしい
作者(容姿もあるけどね-w)美鈴(なに?黒笑)
作者(い、いえなにも…)美鈴(ならいい)
美鈴「…わかったよ…」
あからさまに淳さんと東亞さんは
ほっとしてから
東亞「ならいまから教室連れていくから
自己紹介、してくれよ?」
といわれ案内された
けっこう校長室から離れていた
美鈴「教室もでかいな…」
と言っていると東亞さんが教室にはいっていった
東亞「転校生を紹介する、入れ」
私は指示どうりなかに入り
美鈴「足立 美鈴です、よろしく」
とシンプルに棒読みで挨拶した
それから席に座り、早速寝ることにした
その間、東亞さんは勝手に授業を進めていた
美鈴は段々と深い眠りにはいっていった…

