君と私のキャッチボール


ポーカーフェイスを保ち

他の質問をする


「あのさ、覚えてないかもしれないけど

1回タオル投げたよね」


「...あぁ」


何故か抜が悪そうにする野崎くん


いやいや、君が投げたんですけど