柚那・麻里愛side
無理やり連れてこられたバカでかい、秋桜の倉庫。
千本桜よりは無いかな。
入ると下っ端が挨拶してくる。
「「こんちわー!!!!」」
「その女は誰ですか!?」
智「落ち着け、こいつら姫になる。秋桜は守るべきものがたくさんあったほうが強くなれる。文句無いな?」
幹部「総長がいいなら。」
下っ端「わかりました!よろしくおねがいします!」
明「やったぁー!女の子が増えたー!よろしくねぇーーー!!」
麻・柚『うちら、ものじゃねぇし。姫になるの認めてねぇし。それに、よろしくしたくないから。』
宙「そんなに怒んなくても……ねぇ?」
智「お試しだ。どう?」
麻・柚『そーやって言っときながら、やらせるんでしょ。』
宙「やっぱり?バレ……『この中にいる誰かが邪魔とかいう理由で追い出すまでは。』……は?この中って……?」
無理やり連れてこられたバカでかい、秋桜の倉庫。
千本桜よりは無いかな。
入ると下っ端が挨拶してくる。
「「こんちわー!!!!」」
「その女は誰ですか!?」
智「落ち着け、こいつら姫になる。秋桜は守るべきものがたくさんあったほうが強くなれる。文句無いな?」
幹部「総長がいいなら。」
下っ端「わかりました!よろしくおねがいします!」
明「やったぁー!女の子が増えたー!よろしくねぇーーー!!」
麻・柚『うちら、ものじゃねぇし。姫になるの認めてねぇし。それに、よろしくしたくないから。』
宙「そんなに怒んなくても……ねぇ?」
智「お試しだ。どう?」
麻・柚『そーやって言っときながら、やらせるんでしょ。』
宙「やっぱり?バレ……『この中にいる誰かが邪魔とかいう理由で追い出すまでは。』……は?この中って……?」

