悠成「こっち向いて」 魁「何でっ 」 いきなりキスをされた。 あれ、身体が熱くなってきた。 意識も薄れて ッ手足が痺れて動かない。 岬「本当は、もっとやりたいんだけど、魁が怖いからやめとく。」 悠成「でも、少しくらいなら協力するつもりで」 そう言い後ろのファスナーを一番下まで下げられ スカートを大分上に捲られた。 魁「ラめぇ」 葉「可愛い」 !! 岬「これなら襲いたくなるな。」 そのまま、皆が出ていったのは分かった。 魁「ゆぅきぃ、来てぇ」