『かかってこいよ!まぁーお前ら6人じゃ下の相手も倒せないと思うがな』 『おーい、秀。下の奴ら片付けたぞ』 下からそんな声が聞こえた それを聞いて慌てる緑髪の男 ドアを吹き飛ばした男は1歩ずつ部屋へとはいり緑髪の男に近づいていく 途中仲間2人が殴りかかろうとしたがそれをよけて逆に殴り返し倒したドアを吹き飛ばした男。 やば…。この人!前私を助けてくれた人 あの時も強そうなオーラ感じたけど今もだ。 緑髪の男とは威圧が比べものにならない