吉「持ってきました!」
金「おぅ、さんきゅー」
あーぁ、戻ってきちゃったよ。
金「ちょっとこれ鼻につめといて」
そういい、濡れた綿を鼻に詰めてくる先生。
め「え、ちょっ!先生、恥ずかしいです、やめてください…」
そういい顔を背けた。
金「これやらねぇと麻酔効かないぞ??いいのか??まぁ、痛い思いをするのはお前だからいんだけど」
先生お得意の意地悪な笑みを浮かべてるよ
め「…すいません、麻酔つめます…」
金「よろしい。いっつも思うんだけど、何でも大人しくしてればさっさと終わるんだからじっとしとけよ」
そんなこと言われてもなー…

