怖い夢を見ていて、ハッと何かを感じて目をさますと、そこには息を切らした金澤先生がいた。 め「…金澤先生??…どうかしました??」 なんか熱あるし、寝起きだから頭が働かないけど、息を切らして顔色の悪い金澤先生に何かあったのか不思議に思った。 金「お前、俺に何か隠してる事ないか?」 め「え??」 金「俺に言わなきゃならない事、何かないのか??」 え…私仕事でなんかやらかしたっけ… 何をやらかしたか覚えがなくて変な冷や汗が… め「すいません…私また何かやらかしましたか??汗」