3分くらい関係ないこと(シーサーは別にサーシーでもよくない?とかテストは紙を無駄にしているとか)を話していると頂上に着いた。
俺は水季の頭を撫でながらキスをした。
「私、一生ケンちゃんにベタベタしちゃうからねっ‼」
「こっちだって一生離れてやんないからねっ‼」
と言いながら耳を噛んでみた。
「ねぇ、ケンちゃんダーメっ‼」
そりゃ、てれるわ、俺だっててれるよ。
「ねぇ、水季」
「どうしたの?」
「俺と結婚してくれませんか?」
ポケットから指輪をだす。
「ケンちゃん…」
水季は泣きそうな顔している。
「こちらこそ、よろしくお願いします。」
ギュッと抱きついてくれる。
「水季、一生愛し続けるよ」
「うん、私もだよ///」
また耳噛んだらおこられちゃうかな?(笑)
end
俺は水季の頭を撫でながらキスをした。
「私、一生ケンちゃんにベタベタしちゃうからねっ‼」
「こっちだって一生離れてやんないからねっ‼」
と言いながら耳を噛んでみた。
「ねぇ、ケンちゃんダーメっ‼」
そりゃ、てれるわ、俺だっててれるよ。
「ねぇ、水季」
「どうしたの?」
「俺と結婚してくれませんか?」
ポケットから指輪をだす。
「ケンちゃん…」
水季は泣きそうな顔している。
「こちらこそ、よろしくお願いします。」
ギュッと抱きついてくれる。
「水季、一生愛し続けるよ」
「うん、私もだよ///」
また耳噛んだらおこられちゃうかな?(笑)
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