『ご馳走さまでした!』 私は、あっという間に食べ終わり それを見てた龍紀さんから、 「そんなに、腹減ってたのか?」 と、呆れられたように聞かれた 『だって、おしかったんだもんd=(^o^)=b』 家では 私に、お母さんは、ご飯を作ってくれなかったから 暖かい手作りご飯は、久々だった 「そうか 今日は、親父んとこに行くぞ」