私を拾ったのはイケメン若頭でした


書いてから急に眠くなった


安心したからかな?



麗華「蘭、もう遅いから寝なさい」

お母さんから言われて私と龍紀は

2階に上がった

ベッドにダイブし

龍紀もベッドに入る

そのまま私達は眠りについた