私を拾ったのはイケメン若頭でした


竜也「よぉ、龍紀」

親父?

麗華「もうちょっと人数残ってると

思ったけど」

お袋...

蘭「お父さん!お母さん!」

竜也「お久しぶりですね、篠田さん」

親父から黒い何かが漂ってきた

こえ...

親父の纏う殺気は半端ねぇ


篠田「新城さん?」

笑っている篠田を親父は

蹴り上げた