ガラッ 突然襖が開き龍紀が顔をだした 龍紀「何やってんだ?」 蘭『副組長になれって言われたの』 龍紀は納得って顔をしていた 龍紀「頑張れよ 総長も、母親も、組の事も 一緒に頑張ろうぜ」 龍紀は優しく言ってくれた 蘭『うん! 頑張ろうね』