私を拾ったのはイケメン若頭でした


龍紀「双子!?

まじかよ...」


お父さんは感動して

泣いてた

竜也「蘭、頑張れよ」

蘭『うん!』

あ、麗奈にも言わないとね



次の日私と龍紀は

俊也さん家を訪れた