私を拾ったのはイケメン若頭でした


そのまま部屋に連れて行かれ

私はベッドに押し倒された


蘭『龍紀〜!』

龍紀「愛してる」

(//∇//)

蘭『私もっ大好きだよ』

私達はベッドで朝まで過ごした

コンコンコンコン

蘭「ん〜だれ〜」

星羅「蘭!?

起きて〜!」