私を拾ったのはイケメン若頭でした


蘭『おはよ』


バタバタと学校の準備をして


車に乗り込む


蘭『今日から練習あるんだ

だから、少し遅くなっちゃう』

龍紀「あぁ、分かった

行ってらっしゃい」

チュ


蘭『行ってきます!』